[末広純]酔いつぶれて終電なくした彼女の親友を見つけたので介抱してホテルに運んだら逆に誘惑されて、朝まで生SEXしていた…
ある日の帰り道、酔いつぶれて終電をなくした彼女の親友・純さんを見つける。
介抱するためホテルに運んだら…
「もう少しだけ一緒にいてくれませんか?」
ダメだと分かっているのに寄りかかってくる純さん。
甘ったるい声に、感じる体温に、理性は完敗。おねだりされて中出しまでしてしまって…
純さんに求められるまま朝まで交わった。
フェラ&手コキ舌上発射・騎乗位中出し・最後は彼女の寝てる横で何度も中出しSEXしてしまった…。
















